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謎解きはディナーのあとで 原作

謎解きはディナーのあとで 原作


あらすじ
影山(櫻井翔)が、
仕える宝生麗子(北川景子)の父「清太郎(高橋英樹)」に、
年次報告の為に香港へ旅だった後、
久しく大きな事件がなかった国立署管轄で、
世界的に有名な画家「松下慶山」と見られる焼死体が発見される、
という事件が発生します。
捜査の為に駆けつけた風祭警部(椎名桔平)は久々の事件とあって、
いつも以上にテンションが高いです。
焼失したのはアトリエで、
おそるおそる遺体を確認した麗子が、
美大を首席で卒業した際の記念リングを指に見つけます。
アトリエには静脈認証システムが設置されており、
本人以外は出入りができないということを知った風祭は、
駆けつけていたマスコミ関係者に向かい
「これは密室殺人です!」と宣言します。
完全な密室ではあるが、
静脈認証は生きている本人以外には作動しない事から、
殺人ではないのでは?
と麗子ら国立署の面々が風祭に詰めよっていると遺書まで発見されます。
いつものように関係者の事情聴取を終え、
麗子が自宅に戻ると1週間ぶりに影山が戻ってきていました。
麗子が松下慶山が焼死体で発見された事件の話を影山にすると、
影山は宝生家の美術品置き場にある慶山のコレクションを麗子に見せながら、
完全なる密室での自殺という状況を疑います。
風祭も同様の事を言っていたと影山をからかう麗子。
プライドをいたく傷つけられた影山は風祭と同レベルにされてはかなわないと、
必ずや謎を解くので事件の詳細をと麗子に迫ります。
(YAHOOテレビGUIDEより)

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